『スポーツクラブあさぴー』体験会開催によるトレーニング室の利用について

来る2月16日(土) 、総合体育館で 『スポーツクラブあさぴー』 の体験会が行われます。 コチラ↓↓。

 

http://asapi.seesaa.net/article/321218969.html

 

トレーニング室でも、筋トレ&ダイエットフィットネスなるプログラムがご用意されています。

さて、体験会開催に伴いまして幾つかお知らせがございます。

 

 

【専用利用ではありません】

開催される13時~15時は、専用利用ではありません。

開催時間帯は、一般のお客様もご利用頂けます。

但し、室内混み合う可能性があります。

 

【トレーナーは別々です】

開催時間帯は、あさぴーのトレーナーも常駐します。

体験会ご参加の方は、あさぴーのトレーナーの指導をお受け下さい。

体育館のトレーナーは、一般のお客様の指導のみとなります。

 

【利用延長は料金発生します】

終了時刻(15時)になりましたら、体験会ご参加の方は退室して頂きます。

15時以降引き続き利用希望の方は、トレーニング室利用料が必要です。

 

【ルールに則って下さい】

体験会ご参加の方も、トレーニング室のルールに則ってご利用下さい。

室内シューズを必ずご持参下さい(下足・裸足・スリッパは利用不可)。

運動に適した服装でご利用下さい(ジーンズ・スカート等は利用不可)。

動画・静止画の撮影は原則禁止です(「どうしても」という方は、体育館のトレーナー迄)。

 

 

その他ご不明な点は、総合体育館のトレーナーにお尋ね下さい。 宜しくお願い致します。

意識的に体を動かす習慣を

銀行もドライブスルーで入出金が可能な時代になってきました。

 

そんな時代だからこそ、

 

大人も子供も意識的に体を動かす習慣を身につけたいですね。

 

昨日、尾張旭駅から歩いてすぐの総合体育館と書きましたが

 

そのアクセス方法は・・・・・

 

①改札を出て 

尾張旭駅改札

 

②南出口方面へ 

南出口

  

③階段を降りて  階段

 

④案内表示に従って

案内表示

 

しばらく歩くと 総合体育館 左へ50M

 

見えました ↓

目指す総合体育館

 

体育館入口まで 約分です。

 

会社帰りなどにひと汗かきませんか?

 

瀬戸電

名鉄瀬戸線尾張旭駅から歩いてすぐの尾張旭総合体育館!

 

大変便利なエキチカフィットネスです。

 

「瀬戸電6600系が3月3日で引退する」

 

と中日新聞の記事にありました。

 

34年間ありがとう!

 

 トレーニング室からは尾張旭駅に停車する

 

電車がよく見えます。

 

尾張旭駅

 

トレッドミル(走ったり歩いたりすることができるマシン)

 

で電車を見ながらトレーニングするのはいかがでしょうか?

 

駅からも体育館がよく見えますよ!

 

トレーニング室で楽しく体力づくり!

 

トレーニング室でお待ちしてまぁ~す。

 

健康教室 続々登場!

尾張旭市総合体育館では、成人の方を対象に

 

月からの新教室として

 

免疫力向上のための整腸体操教室

 

基礎代謝向上のための姿勢矯正教室

 

これからの栄養管理と日常運動教室

 

今日からはじまる自己管理教室

 

笑いとリフレッシュリズム体操教室

 

心とからだにやさしいリズム体操教室

 

美形ウォーキング教室

 

を開講します

 

講師は、健康運動指導士、栄養士、総合体育館

 

人気講師が担当します。

 

詳しくは、尾張旭市総合体育館

 

TEL0561-54-2733まで

 

お気軽にお問合せ下さい。

子どもの運動能力向上の重要性 Part2

1211日のブログにて「子どもの運動能力向上の重要性」

 

ということで「わんぱく元気教室」の紹介をさせていただき

 

ましたが、お隣の瀬戸市スポーツ施設さんのブログにて

 

投げる動作の記事がありました。

 

 

走る跳ぶ投げる」という動作は文部科学省の

 

委託事業として日本体育協会が制作した

 

アクティブ★チャイルド★プログラム」の中でも

 

基礎的動きを身につけることの重要性ということで

 

紹介されています。

 

 

尾張旭市総合体育館では、4月から子どもの新教室として

 

ベビーマッサージ(6ヶ月~ハイハイ)

 

キンダー音楽&リズム体操(4・5歳児)

 

キンダー表現&リズム体操(4・5歳児)

 

キッズ体育&リズム体操(小学1~3年生)

 

キッズ総合体育教室(小学1~3年生)

 

の開講を予定しています。

 

 

詳しくは、『3/1号 広報おわりあさひ』に掲載します。

 

どうぞ、ご期待下さい。