「NPO法人CANBE」と、この地東郷町の「獣徳会動物医療センター」の
ご協力で今年も「どうぶつふれあい教室」を開催しました。
基本は身近な「犬」を対象です。

「生きている」ことを感じるために、
代表の児童が「心音」を聴きました。

聴診器を耳に当てて・・・・・「ドクドク言ってる」
確かに、生きているんだね・・・

多くの犬たちに接して、
何かしら・・・感じるものがあったかな・・・
ご協力いただいた皆様に感謝です。
「NPO法人CANBE」と、この地東郷町の「獣徳会動物医療センター」の
ご協力で今年も「どうぶつふれあい教室」を開催しました。
基本は身近な「犬」を対象です。

「生きている」ことを感じるために、
代表の児童が「心音」を聴きました。

聴診器を耳に当てて・・・・・「ドクドク言ってる」
確かに、生きているんだね・・・

多くの犬たちに接して、
何かしら・・・感じるものがあったかな・・・
ご協力いただいた皆様に感謝です。
今日のおやつは、ミニミニ☆アメリカンドッグ!です。

たこやき器を使い、
具は「たこ」ではなく、「ウィンナーソーセージ」
一口サイズのアメリカンドッグを作るので
ミニミニ☆アメリカンドッグ!

みんなで、くるくるくるくる~
あつあつを一口ほおばっては、またくるくるくる~

とってもおいしかったね♥
「お月見泥棒」って漢字で書くと、ちょっと印象が悪い?ですか?
30日(日)、中秋の名月(旧暦8月15日)、名古屋の徳川園では、
この習慣をもとに、来園者に「お団子」をふるまったそうです。
この地では、昔からの風習です。
児童館でも手作りの「月見団子」をふるまいました。
とは言っても、30日は休館日ですから、前夜祭の29日(土)

この時間を待っていたように、120人。
ふるまった数だけ、いいことがあるそうです。
嬉しいことです。
今年の中秋の名月、お月見は9月30日(日)です。
例年「お月見どろぼう」でお団子をふるまっていましたが、
今年は・・・・・
ちょっとその前に、
25日、「月齢9のお月見会」を開催しました。
上弦を過ぎ、少しふっくらしたお月様
出てくるときから、沈むまでの動き・・・傾きを学んで、

欠け具合から、見えるクレーターを予測して、
いざ、望遠鏡で・・・

接眼部、いっぱいいっぱいの月です。

虹の入り江は見えないけれど、コペルニクスやクラビウスは
ばっちりです。・・・・って何のこと?
クレーターにはみんな、名前がついているのです。
一つ一つ個性があって、飽きないのです。
これが、満月になると、正面からライトを当てた顔みたいに、
平面的に見えてしまって、ちょっと、味気ない。
それでも、ことしも行います。
「お月見どろぼう」・・お月見前夜祭と言うことで
9月29日(土)午後6時くらいからです。
お団子無くなり次第終了です。
東郷町 健康課、保健師さんに来館いただき、
「すくすく育児相談」を開催しました。
0歳児の、ネンネの子やハイハイをしていた子が、
つかまり立ちからアンヨをしたりして、「赤ちゃんの事故」が心配です。
また、まだまだ日中は暑いですが、
朝晩徐々に秋らしさを感じ始め、
「赤ちゃんがかかりやすい病気」も、心配ですね。
保健師さんから、「事故防止」について「赤ちゃんのかかりやすい病気」について、
様々なケースのお話を聞くことができました。

身長と体重を量りました。
みんな、すくすく、元気に、大きく、なってね ☆
